建設現場DXソリューション

映像✕音声✕センサー情報により
五感で判断する現場DXを実現

製品ラインナップから選ぶ

建設現場の盗難・侵入対策を強化 Safie GO PTZ
見守りプラス

Safie GO PTZ(セーフィー ゴー ピーティーゼット)見守りプラスによって、従来の現場状況の確認・記録に加え、エッジAI人検知機能を搭載したPTZカメラとスピーカーによる遠隔からの声かけや警告が可能に。夜間や休日の無人現場における不法侵入対処を実現。

  • エッジAIにより屋外で人物を検出;エッジAI人検知機能搭載。AC100コンセント電源を挿すだけ。スピーカー標準セット。PTZ 機能・360エンドレスパン。
  • みまもり・声かけサービス:オペレーターによる非稼働時間のリアルタイム入場検知・対処。オペレーターリアルタイムに映像確認・遠隔声かけをおこないます。

Safie GO PTZ
見守りプラスについて

拠点間をつなぎ一体感を醸成 テレプレゼンスシステム「窓」

距離の制約を超えて、相手が目の前にいるようなリアリティと、同じ空間を共有しているような気配や雰囲気(アウラ)を感じさせる次世代コミュニケーション装置です。「窓」はMUSVI株式会社の登録商標です。

  • 現場で、詰所で、事務所で、「窓」を開いて時間短縮

選ばれる理由

  • かんたん操作

    リモコン操作で手間いらず。初日から誰でも使える。

  • いつでもつながる

    常時接続なので開始や終了の設定操作も不要。

  • リアルな音と映像

    発言が被ってもクリアに聞こえ、遅延感なく自然に会話できる。

  • 特別な工事は不要

    専用回線や特別な工事は不要。

清水建設様 導入事例

現場の声を紹介。所長:熱くしゃべった時の熱量が届き、まさに「窓越し」に会話しているようなリアル感。副所長:何気ない会話が生まれ、人間関係が構築できた。コミュニケーションの頻度も質もあがって、移動時間も削減できた。工事主任:相談相手の状態が「窓」でわかるため、タイミングよく相談して、作業を進められる。工事担当:資料を見せつつ、自分の思いを交えながら、細部まで会話できるのが良い。

拠点間をつなぐ
テレプレゼンスシステム 「窓」について

チーム通話を革新するインカム BONX WORK

BONX WORK(ボンクス・ワーク)は、グループトーク、テキストチャット、録音/文字起こしなど、現場で働く「デスクレスワーカー」に必要な機能を搭載。

  • BONX WORK:音声×常時接続。POINT 01:騒音下での会話を実現。POINT 02:自動再接続機能で常に繋がる。POINT 03:専用デバイスならボタン操作可能。

「映像」と「音声」を組み合わせ、
現場管理を次のステージへ

  • 建設現場に特化したウェアラブル型クラウドカメラ「Safie Pocket2 Plus(セーフィー ポケット ツープラス)」と、建設現場に特化した音声コミュニケーションツール「BONX WORK(ボンクス・ワーク)」によって実現。
    • 現場に自分の
      「目」を置く

    • 重機視点で
      作業を確認

    • 電話をかけずに
      意思疎通

    • 複数人通話&
      チャット機能

西松建設様 導入事例

現場の声を紹介。現場管理者:事務室にいながら指示が出せるようになり、現場へ行く手間が約30%削減できた。作業を止めずに、間違いも即是正できるようになり、管理の質が上がった。作業員:導入前は昼の打ち合わせでしか相談できなかったが、導入後は逐一「どうしましょうか」と即座にやり取りできるようになった。言葉だけでは伝わらない現場の状況も、カメラ映像を通して相手に見せることができるため伝わりやすくなった

チーム通話を革新するインカム
「BONX WORK」について

水中ポンプの異常をAIが即座に通知 水中ポンプ死活監視App

水中ポンプの稼働状況が常時確認され、停止や異常の発生時にはAIが即座にアラートを出し、現場の状況を迅速に把握できます。特に、トンネル工事などでの見えづらく予想しにくい状況をセンサーや映像で「見える化」し、現場の巡視コスト削減と水没リスク回避をまとめて実現します。

  • 巡視コスト削減と水没リスク回避をまとめて実現。2インチ~大きなサイズまで、さまざまな水中ポンプを遠隔で監視できます。
  • 通知で状況がすぐにわかるので、不安と手間を解決します! 分電盤にセンサーを取り付けるだけの簡単設置! 稼働中のポンプを止めずにセンサーを後付けが可能です。

水中ポンプ死活監視Appについて

さまざまなデバイス映像を
クラウドで一括管理
Safie Connect

Safie Connect(セーフィー コネクト)によって、ドローン映像や設備ディスプレイ、サーモカメラなどの映像をSafieでクラウド化、一括管理を実現できます。

  • Safie Connect:あらゆるデバイスの映像を、Safieのクラウドで一括管理。 ※映像機器側にHDMIもしくはHDMIへ変換可能な映像出力ポートが必要です。
  • バッテリー・SIM 内蔵なのでHDMIケーブルでつなぐだけ。最大16人で双方向通話が可能。ドローン、設備ディスプレイ、サーマルカメラ、防爆カメラなど、デバイスの映像をクラウド化して一元管理できます。 ※通話には付属のヘッドセット接続が必要です。

Safie Connectについて

Safie対応カメラを利用した
調査サポートサービス
Safie Survey

Safie Survey(セーフィー サーベイ)は、SafieのAIカメラを利用した調査を手軽にワンストップでサービス提供します。交通量や人流、調査期間や屋外屋内の設置場所を問わず柔軟に対応します。

  • 定量的かつ客観的なデータを手軽に取得。クラウドカメラとAIを活用した通行量•交通量調查

交通量調査

車種ごとに方向別の通行台数を集計することができます。乗用車、トラック、バイク、バスなど、さまざまな車種に対応し、さらにお客様の要望に基づいて他の車種への調整も可能です。

人流調査

人物の「通過人数」や「滞留状況」を集計することができます。

通過人数

「通過人数」は、集計したいエリアにラインを引き、その地点を通る人の数を集計することができます。

滞留状況

「滞留状況」は、特定のエリアを指定し、決められた時間内にその場にいる人の数を集計することが可能です。

調査サポートサービス
「Safie Survey」について

Safieのクラウド映像を
外部サービスに連携可能
外部サービスへの
API連携

Safieのクラウド映像データは、API・SDKにより各種外部サービスに連携いただけます。映像データを活用したWebサービスやアプリケーションの開発を可能にします。

  • Safie Developers:セーフィーのクラウド録画サービスとのAPI連携を実現。映像データを活用したWebサービスやアプリケーションの開発を可能にします。

API連携・
Safie Developersについて