「担当者に聞かないと状況が見えない」が常態化していませんか?
・写真整理や若手指導に追われ、本来の工程・安全管理が後回し
・熟練者のノウハウがブラックボックス化し、若手が育たず離職してしまう
・現場ごとに管理レベルがバラバラで、手戻りや品質低下が怖い
2024年問題、深刻な人手不足。もはや建設現場では「個人の経験と根性」に頼る管理モデルは限界を迎えています。
本ウェビナーでは、現場DXを牽引する3社が、特定の個人に依存しない「誰でも高い品質で現場を回せる仕組み」への転換策を公開します。
■現場マネジメントを刷新する「3社のソリューション」
【Safie・井上勇斗氏】
映像×AIで「現場の今」を遠隔から可視化
クラウドカメラで実現する遠隔施工管理 –映像×AI×音声×センサーが変える建設現場–
【TENDA・根地戸謙二氏】
「その場」でマニュアル化し教育のバラつきを解消
“人によって教え方が違う”をなくす。現場の日常動作をその場でマニュアル化し、品質のバラつきを抑える仕組み
【アルダグラム・野口裕貴氏】
情報統合で「指示の属人化」を徹底排除
誰がどこまで把握しているか?の不安を解消。全ての情報を案件に紐づけ、指示の属人化を防ぐ情報統合術

こんな方におすすめ
- 現場責任者・DX推進担当者の方
- 現場巡回や管理業務の負担を劇的に減らしたい方
- 「情報の属人化」が経営リスクだと感じている方
- 現場の状況把握が担当者任せになっている方
- 教育や指示のばらつきに課題を感じている方
開催概要
- 開催日時:2026年4月15日(水)14:00~15:00
- アーカイブ配信日時(※当日参加が難しい方も安心です)
- 2026年4月16日(木)12:00〜13:00
- 2026年4月21日(火)12:00〜13:00
- 形式:オンライン(事前登録制、参加費無料)
- 対象:建設業を中心に「現場管理」にお悩みを抱える現場担当者・責任者の方
皆様のご参加、こころよりお待ち申し上げます!

